下水道資産の調査・評価業務
下水道資産の評価額をご存知ですか?
現有資産の徹底把握
下水道事業の運営にあたっては、現有資産の把握が必要不可欠です。
資産の各種情報(取得時期、取得価額、設置箇所、仕様など)を設計書や竣工図書および現地調査から整理します。
各種業務の基礎データに
弊社では、下水道資産の調査・評価の結果を各種業務検討における「基礎データ」と位置づけ、業務に取り組みます。
このため、各分野の熟練技術者が業務を遂行し、確実に活用度の高い成果品を作成します。
固定資産評価マニュアルの作成
現有資産(過去分)と今後の取得資産(将来分)を対象にマニュアルを2種類作成します。
資産評価の方針や手順をマニュアルとして整理するため、次年度以降の、よりスムーズな資産管理がサポートされます。
作業フロー

