採用に関するQ&A

Recruitment FAQ

新卒採用について

採用全般について

学歴別の採用実績を教えてください。
当社では学歴別に採用枠を設けておりませんが、採用実績としては、大学院生が多くなっています。新卒採用の応募資格では、 「高等専門学校、専門学校、短期大学、四年制大学、大学院修士課程を2025年3月までに卒業(修了)予定の方」としています。もちろん、選考に当たって学歴による有利・不利は一切ありません。
入社年度20192020202120222023
高等専門学校卒 ※01222
大学卒129151413
大学院修士課程卒921161413
合 計2131333028

※本科、専攻科を含む。

既卒でも応募はできますか?
既卒の方や第二新卒の方も応募を受け付けています。ただ、第二新卒の方の選考は新卒採用と別に実施していますので、ご応募いただける場合は、採用担当までお問合せください。

応募について

OB・OG訪問をしたいのですが、OB・OGを紹介してもらえますか?
OB・OG訪問をご希望の方は、採用担当までメール(saiyou@@nissuicon.co.jp ※)にてお問合せください。
※迷惑メール防止のため【@】を2つにしています。お手数ですが送信時には【@】を1つ削除してお送りください。
当社から申し込み方法をご案内いたします。
また、お知り合いの方や就職課のOB名簿等で調べられた情報を基に、当社の社員に直接連絡をとっていただいてもかまいません。実施方法は訪問又はオンライン、どちらも受け付けていますのでご相談ください。
なお、社員の業務上の都合により、ご希望に沿えない場合もありますが、その点は予めご了承ください。
インターンシップは行っていますか?

インターンシップの情報については、MyPage又はマイナビ2025にて随時公開しています。

マイナビ2025

選考について

選考試験に参加する際、交通費の支給はありますか?
対面面接の際に交通費(実費)を支給しています。
説明会への参加は必須ですか?
選考試験を受けるには、説明会への参加を必須としています。当社の事業内容や仕事内容等をご理解いただいた上で、選考プロセスに進んでいただきたいと考えているためです。
説明会は、ホームページや就職情報サイトだけではわからない「会社の雰囲気」を感じ取っていただける大切な機会と考えています。

入社後の配属や転勤について

勤務地や配属先はどのようにして決まりますか?
勤務地、配属部署は、皆さんの希望を考慮の上、最終的には当社が決定します。勤務地と配属先の希望は、面接等の選考を進める過程で適宜確認します。必ずしも希望どおりになるとは限りませんが、希望する理由をぜひお聞かせください。
なお、転勤の回数や頻度は人により異なりますが、多い方で10年のうちに2回程度となります。

経験者採用について

採用全般について

経験者採用では1年間に何名程度採用していますか?
例年20~30名を採用しております。全社では約3割が中途入社者です。
募集は通年行っていますか?
募集を停止する求人もありますが、基本的に通年で募集しております。

応募・選考について

資格要件は必須ですか?
「必須」と記載がある場合を除き、必須ではありません。資格取得の意欲がある方を歓迎いたします。
選考フローを教えてください。
選考フローは以下のとおりです。
ご応募→書類選考→カジュアル面談→適性検査・事前課題→1次面接→役員面接
適性検査は職場適応性とストレス耐性のテストです。
複数の部門に応募できますか?
書類選考、カジュアル面談は複数部門で実施可能です。選考過程へ進むことになった場合は1次面接前に1部門に絞っていただきます。
※選考フローについては上記FAQをご覧ください。

入社後の配属や転勤について

転勤の頻度を教えてください。
部門によって異なりますので、カジュアル面談でご質問ください。
平均残業時間を教えてください。
繁忙期とそれ以外で平均残業時間は異なりますので、カジュアル面談でご質問ください。
※会社として残業時間削減に取り組んでおります。
中途入社者の研修について教えてください。
階層別に研修を設けており、対象条件に応じて受講いただきます。(例:若手研修、中堅研修、統括部課長研修など)

制度について

朝残業は可能ですか?
可能です。
本社、大阪支所、名古屋支所は5:00~9:30、17:30~22:00、その他の支所は5:00~9:00、17:00~22:00が残業手当の対象です。
22:00~翌5:00は深夜残業手当の対象です。
フレックスタイム制度はありますか?
ございます。
本社、大阪支所、名古屋支所は10:30~15:30、その他の支所は10:00~15:00がコアタイムです。
フレックスタイムを利用し、1日の勤務時間が所定労働時間(7時間)に不足した場合は、同じ月の中で残業時間と相殺します。
在宅勤務は可能ですか?
週に2日まで可能です。ただし第二新卒の場合、ご利用になれない場合があります。
住宅手当はありますか?
住宅手当はありませんが、現住所からの通勤が困難な方は貸与住宅制度をご利用いただけます。